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仙叟宗室(裏千家初代)が好んだと言われる、桑小卓です。
天板、中棚、地板の三段を四本柱で組んで有ります。
各板とも、9寸18cm程で、板厚は12mm,地板と中棚の間隔は、65mmと狭く、柱の下部はひじり足となります。
ここには平建水(ひらけんすい)を置くのが約束です。
中棚と天板の間隔は、415mmで、水指を置きます。
天板には棗(ナツメ)を荘ります。
古い物ですが、仕舞ってあったので、気になるような傷も有りません。
高価な本桑の無垢板を、反り止めを兼ねて框囲い(かまちかこい)で仕上げています。
| 商品の状態 | 未使用に近い |
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